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| 実施日 |
学年・科目・テーマ・授業者 |
講師・授業風景 |
| 10月29日 |
5年算数「円と正多角形〜正多角形のかき方を工夫しよう〜」 コース別1学級2分割による少人数指導 |
講師:指導・講評 文部科学省 視学官 吉川 成夫先生 |
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「どのように工夫すれば、正六角形をかくことができるだろうか」という学習課題を、子ども達一人一人が知恵をしぼって考え、これまでに学んだ様々なアイディアを使って、作図方法について意見を交わしました。 第5学年コース1指導者 清水 智子 |
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円を用いた正方形のかき方を工夫し、正しく作図することに挑戦しました。作図の説明を読んで、説明から得た情報をもとに作図を行い、作図に必要な手順について、説明することができました。 第5学年コース2指導者 阿光 千広 |
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| 10月03日 |
1年国語「自分だけのオリジナルくじらぐもをつくろう」 少人数課題別で2学級3分割による授業を行った。 |
講師:指導・講評 青山学院大学 教授 小森 茂先生 |
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雲に飛び乗ろうとする子どもたちや、それを応援するくじらぐもの様子を読み取りました。読み取ったことをもとに、実際に物語に登場する子どもたちになりきって動作化する活動も行いました。 第1学年1組指導者 寺田 美弥 |
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くじらぐもと別れる子どもたちの気持ちを考えながら物語を読みました。文中に書かれている「さようなら」という言葉に着目し、また空へ帰っていくくじらぐもに、自分が言いたいことを考えて発表をしました。 第1学年2組指導者 関井 百合子 |
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くじらぐもに乗って、空を旅する子どもたちの様子を想像し、お互いに発表し合いました。くじらぐもに乗ったつもりで、海や町や村の上から何が見えたかなどを挿し絵や文中の言葉をもとに発表をしました。 少人数指導指導者 西山 英樹 |
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| 7月11日 |
6年国語「森へ」 筆者が行った「森」へ、文章をたどって行ってみよう。様々な表現の仕方を工夫して、文章を書いてみよう。 |
講師:指導・講評 青山学院大学 教授 小森 茂先生 |
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写真から取り出した情報を、作者の表現方法のように、豊かな情景描写の文章に書き表そうとしました。 第6学年1組教科指導者 湯本 正雄 |
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写真から取り出した情報を、「森へ」の表現方法を用いながら、様々な感覚を働かせて表現しようとしました。 第6学年2組教科指導者 小西 美香 |
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| 7月 9日 |
4年算数「二次元表」 記録を見やすく整理しよう |
講師:指導・講評 横浜国立大学 教授 橋本 吉彦先生 |
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絵の中の様子をとらえて、それぞれの条件にあった数を分類したり整理したりする活動を通して、重なりの部分を二次元表を基に考えました。 第4学年1組担任 岸 香緒利 |
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目的に応じて資料をとらえ、工夫して分類・整理することを通して、二次元表にまとめることのよさに気付きました。 第4学年2組担任 遠藤 麻由 T・T 鳥巣 弥生 |
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| 6月13日 |
2年算数「ひき算のしかたを考えよう」 少人数課題別で2学級3分割による授業を行った。 |
講師:指導・講評 横浜国立大学 教授 橋本 吉彦先生 |
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文章から適切な数を読み取り、その数を用いて減法の式を導き出すことをしました。 「聞かれていることをかんがえてしきを立てよう」 第2学年1組担任 中山 信好 |
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買い物活動の絵から場面を読み取り、式で表したり、表した式から場面を読んだりしながら考えました。 「絵を見てもんだいをつくろう」 第2学年2組担任 酒見 裕子 |
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筆算のしかたの誤りについて理解し、誤りの原因を考え、見つけたことを言葉や図で説明しました。 「ひきざんひっさんマスターをしよう」 少人数指導担当 西山 英樹 |
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| 5月30日 |
3年国語「ありの行列」 まとまりに気を付けて読み、ありの行列で学んだ表現の特徴や文章構成を生かして、虫の秘密を書こう。 |
講師:指導・講評 青山学院大学 教授 小森 茂先生 |
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「ありの行列」と「ヤドカリのすみかえ」を読み比べ、文章構成について共通点(問い・説明)、相違点(答えの有無)に気付き、答えの文を考えて書こうとしました。 第3学年1組担任 高野 寿子 指導補助 鳥巣 弥生 |
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「ありの行列」での学習を生かし、図鑑の絵を見て、クモについての内容をよりわかりやすく説明している文章を選び、その理由を考えて書く学習を行いました。 第3学年2組担任 柿沼 志保 指導補助 鳥巣 弥生 |
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